独立系 コンストラクション・マネージャー/設備投資・脱炭素PM

設備投資・脱炭素プロジェクト。

こんな「見えないリスク」を抱えたまま進めていませんか?


■ 発注者様(工場・病院・大型施設の経営層・設備責任者様)

☑ 複数業者からの見積りが「適正価格・適正スペック」か判断できる専門家が社内におらず、実質的に「業者の言い値」で進みそうになっている。

☑ 稼働を絶対に止めず、老朽化した複雑な設備を更新・統合したいが、特定の業者しか全容を把握できていない(ベンダーロックイン状態)。

☑ 脱炭素(GX)の補助金を活用したいが、「前例がない」「難易度が高い」と業者に及び腰にされている。


■ パートナー企業様(金融機関・コンサルティング会社・GXベンチャー様)

☑ 顧客の「脱炭素計画」や「設備更新の絵」は描けたが、現場の泥臭い機械選定から施工統括までを任せられる「実行部隊(技術パートナー)」がいないため、案件が止まっている。


⇒【結論】

「専門外だから」と特定のメーカーや施工業者に丸投げすることは、数千万〜数億円の無駄なコスト(過剰投資)と、プロジェクト失敗を招く最大の経営リスクです。

発注者の「完全な味方」として現場を指揮・統括します。

独立系コンストラクション・マネージャーの3つの価値


当社は、特定のメーカーや施工業者と一切の資本関係を持たない「完全独立系」の立場を貫きます。発注者の投資対効果(ROI)最大化とプロジェクトの成功のみを追求し、以下の価値を提供します。


①【投資最適化】中立な技術評価による「過剰投資の排除」

提出された図面や見積りを、プロのエンジニアリング視点で厳しく精査します。不要なオーバースペックや不透明なマージンを徹底的に削ぎ落とし、複数設備のシステム統合などによる「全体最適」を指揮します。


②【行政交渉力】前例なき壁を壊す「難関補助金の獲得」

「前例がない」では諦めません。上市前(未発売)の最新機器であっても、暫定仕様書をもとに技術的妥当性と情熱をもって行政・審査機関と直接交渉し、難易度の高い大型補助金を獲得します。


③【現場統括力】複雑なステークホルダーの「高度マネジメント」

インフラプラントから、24時間稼働の社会福祉施設まで。自治体、エンジニアリング会社、複数メーカー等の異なる思惑をまとめ上げ、泥臭い施工現場の完遂までを一気通貫で統括します。

貴社の「右腕」として、あるいは「実行部隊」として。


【1. セカンドオピニオン・現場統括】(発注者様向け)

現在出ている業者の見積りが妥当かの技術的評価(セカンドオピニオン)から、実際の現場統括・コンストラクションマネジメントまで、貴社だけの強力な味方となります。


【2. 技術・実行支援パートナー】(金融機関・大手税理士法人・コンサル様向け)

貴社のクライアント案件において、現場の実装・施工統括・補助金獲得を丸投げできる「専属のPMO・黒衣」として機能します。


【3. 技術統括責任者(CXO/VPoE)参画】(脱炭素ベンチャー様向け)

ハードウェア(施工)領域への事業拡大を目指すスタートアップ様に対し、技術責任者としてのジョインもご相談に応じます。

手遅れになる前に、まずは「プロの目」を通しませんか?


設備投資は、最初のボタン(計画・業者選定)を掛け違えると、数千万〜数億円の取り返しのつかない損失を生みます。

現在進行中のプロジェクトへのご不安、実行フェーズで止まっている案件など、まずは秘密厳守にて率直な現状をお聞かせください。

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※お申し込み後、1~2日中にこちらからご連絡を差し上げます。

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